十四年式拳銃[後期型]
十四年式拳銃ウェザリングフィニッシュカスタム
-> PROTECカスタムメイド 十四年式拳銃
ベースガン:マルシン社/南部十四年式


大正14年(1925)旧日本陸軍に制式採用された十四年式拳銃は、アメリカ人が間違えたため戦後日本においても「南部14年式」の呼称が一般化、 正式には十四年式拳銃。この例のごとく間違った戦争の常識は枚挙に暇が無い。

昭和16年大東亜戦争へと突入、
昭和19年(マルシン社の採用する刻印)は、全世界が戦火にまみれた。
昭和20年 敗戦、十四年式拳銃はその歴史に幕を下ろす。

大東亜戦争とはなんだったのか?傍らに、とことんリアルな十四年式拳銃を置いてそんなことを考えてみませんか。

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--- ご注意 ---
このカスタムガンはプラスチックに特殊電気メッキを施しておりますので、 組み上げた状態で所持しても法律上なんら問題はありません。
しかし、リアルな外観は、実銃と区別がつかないほどです。 勘違いされないよう細心の注意を必要としますので、配慮してください。
マルシン社「南部14年式後期型」ベース
十四年式拳銃(後期型)
The weathering finishcustom
  十四年式拳銃(後期型)ウェザリングカスタム[39,500円(税込)]

本体持ち込み加工代金 26500円税込

->限定? ABSモデルの販売が終了しますと、製作できなくなります。
パーティングラインや成型時に出来る凸凹を出来る限り除去して、特殊なめっき加工の後、経年仕上げを施します。 めっき仕上げには、特有の膨れ等が発生しますので、あらかじめきっちとした前処理を行っています。 大量生産のめっきモデルと一味違うのはこうした努力のおかげです。 フリクションロスとなる部分は磨き上げ、より良い作動となるよう調整しています。

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